ベランダでも土はいじらない

ベランダガーデンしなくなっても同じ一日

生きてます 

月日が経つのは早いもので、もう近所の桜は満開!
普段から記事をこまめに更新することはないのですが、
ここ数ヶ月は仕事以外が本当に忙しく、
旅行でも仕事でもない遠出も(泊まりで)あったりして・・・
車の運転が好きな私なので、当然運転して行きました。

たくさんあって、忘れたくないことばかりなので
少しずつまとめていこうかと思ってます。




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そういえば、包丁!

数年前から気にはなっていたけど、
「あるから」ってだけで納得していたもの

包丁

昨年末に道具の見直し、買い替えに調子に乗った私。
これは結構あっさり決めました。
最大の理由は、おすすめ画像でガッツリ惚れ込んでしまったことと、
結構なお値段だったのですが、半額近くで販売されていたこと。
ま、私らしいです。

それがこちら




綺麗ですよね。日本刀のようです。
リアル武器を手にして、ちょっと血圧の上昇を感じました

ああ、切るってこーゆーことだったのね。。。。と再確認。
料理が楽しく、またまたモチベーションも上昇!!!!

前の包丁じゃ ちと凍ってる状態でないと薄く切れなかった鶏肉の削ぎ切り、
完全ぶる生状態で、ノンストレスでサクサク切れるぅ!最高!

。。。。。。。。。。ん? なんか、違うもんを切った感触がしたな。
あれっ?  。。。。。。。。。。スースーする。。。。。。。。。。。。。
濡れた指に外気があたっているようなそんな感じ。

ち?。。。。血?。。。。血ぃぃぃぃぃぃい!
外気にあたっていたのは 自分の身の内でした


…やっちまった 何年ぶりだろう…
それにしても全く痛くない。全く痛くないのに、この深さ、出血量…
こわいよう、怖いよう、指も削いじゃうところだったよぉ…



これが12月の初めの出来事でした。
傷が癒えても新しい包丁が怖くて、
また使えるようになったのは年末でございました。







[ 2017/01/08 17:36 ] 雑記 モノ | TB(0) | CM(0)

2017年 平成29年になりました。
今年はどんな1年になるのか…
でも、毎年健康にだけは恵まれているのが何よりありがたいから、
どうか今年も

家内安全 無病息災


[ 2017/01/03 13:18 ] 栽培全般 | TB(0) | CM(0)

2016 まとめ4 ※ここからは覚書

【メニュー】          【感想】
★テリーヌ-------------★いらない
★紅白なます----------★おk
★かずのこ------------★おk
★出し巻き------------★おk
★煮物---------------★わんふね(別途記述)
★ブリーチーズの
     生ハム巻き-----★おk
★たこのマリネ---------★マスタードは粒のほうで
★えびの塩焼き--------★おk
★金柑甘露煮---------★酢の入ったレシピで
★生麩の含め煮-------★京にんじんの飾り切りだけでいい
★からすみの昆布まき---★巻くのはたらこでからすみは炙って入れたい
★ポテトと
 アンチョビのサラダ-----★ニンニクは控えめに

【買うもの】
黒豆
かまぼこ
いくら→ゆず釜に入るだけ買う。
飾りの笹、南天、松葉、ちょろぎ

【買い物メモ】 ※ブリの予約は29日までに ※塩豚つくり
【早目がいい】          【4、5日前】     【大晦日】
数の子              白菜         ぶり
こんにゃく             京にんじん
昆布★早煮でない物      厚揚げ
たまご               じゃがいも
皮付きの豚バラ          いくら
豚軟骨(豚足も入れるか?)
つわぶき(取り寄せ)
チーズ(ブリーかカマンベール) 
生ハム
金柑(煮てしまおう)
タコ(凍)
海老(凍)
柚子(冬至直前に) 
からすみ
たらこ

●調味料は多めに準備
 醤油・うすくち醤油・酒・みりん・塩・砂糖・アンチョビ・マヨ・酢・胡椒

おせち 2017

      

2016 まとめ3

今年はおせち、つくる?
突然、身の内に湧き上がった自身への問いかけ。

我が家は世帯主が南国の離島出身で、
本土のようなおせちは食べず、独特の正月料理をいただきます。
そして私は幼いころ極度の偏食家で
食べられるものを数えた方が断然早い。。。そんな子でした。
祖母や母が作ってくれたお節で食べるのは数の子といくらだけ。
(正確には作っていませんね)
なので、本土の重箱に入ったお節は作らず、
世帯主のお母様から教えていただいた島の料理と、鰤を1本買い、
後は普段お高くて手の出ないものを数点食べる、そんなお正月でした。

でも今年は日本を見つめなおす1年だったので(勝手にそう決めました)
重箱のお節もいいよな…と。 単純です。
それに、私は偏食家を華麗に卒業していたので、
私も世帯主も好むおせち料理の品数が格段に増えたのです。

でも、最大の理由は娘達に食べさせたい、見せたい…これでした。
重箱も買ったし!毎年作るぞ!


他人のおせち料理

↑↑↑ お気付きでしょうが、お借りした画像です